| ・期 日 |
平成19年4月〜平成20年1月 |
| ・会 場 |
鹿児島県体育館・鹿児島アリーナ・吹上町体育館・喜入体育館 |
| ・協 賛 |
モルテン(試合球) |
| ・表 彰 |
優勝・準優勝・第3位までを表彰 |
| ・参加資格 |
@ |
平成20年度財団法人日本サッカー協会のフットサル個人登録を行った16歳以上の男女で(但し高等学校在学中の選手にはこの年齢制限は適応しない)の選手により構成されたチームであること。 |
| A |
第1項のチームに登録された選手であること。 |
| B |
各チーム4名までの外国人登録を認める。但し、試合中同時にピッチ内に入れるのは1人とする。 |
| C |
財団法人日本サッカー協会発行のフットサル大会登録票および、選手変更届(追加届を含む)を持参していること。 |
| D |
参加チームは、傷害保険に加入していること。 |
| E |
他の都道府県との2重登録を認めない。同時に県1〜4部リーグとの2重登録も認めない。2重登録が発覚した場合は規律委員会で審議する。但し、Gリーグと女子リーグはこの限りではない。 |
| F |
鹿児島県以外に住所を持つ選手の登録は各チーム2名までとし、試合中同時にピッチ内に入ることができるのは1人とする。 |
| G |
代表・監督・コーチなど役員の存在がしっかりしていなければならない。 |
| H |
高校生を登録する場合は保護者の許可を得なければならない。 |
| ・登 録 費 |
登録費は1年間10万円とする。 |
| ・ユニフォーム |
@ |
大会登録後は、背番号の変更及びユニフォーム色の変更は、財団法人日本サッカー協会登録変更承認を得た場合のみこれを認める。 |
| A |
ユニフォームの広告表示については、財団法人日本サッカー協会「ユニフォーム規定」に基づき、承認を得た場合のみこれを認める。
申請料は10500円、申請用紙は県協会にある。大会当日に必ず申請書のコピーを持参すること。 |
| B |
ユニフォームは正の他に副として正と異なる色のユニフォームを本大会申し込みに記載し必ず携行すること。 |
| C |
審判と同一または類似のユニフォームを着用することはできない。ゴレイロについても同様である。特に上着については着用できない。 |
| D |
背番号は必ず本大会登録に記載された固定の番号を付けること。番号は適当な大きさで見やすいものとする。番号は通番号が望ましい。 |
| ・競技規定 |
@ |
平成19年度財団法人日本サッカー協会発行の「フットサル競技規則」および決定事項による。 |
| A |
本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できない。それ以降の処分については本大会規律委員会で決定する。 |
| B |
本大会中に警告を2回受けた選手は次の1試合に出場できない。 |
| C |
競技時間は前後半20分(プレイングタイム)とし、ハーフタイムは10分とする。 |
| D |
ピッチサイズは、縦40M〜横20Mを基本とする。 |
| E |
使用球は日本サッカー協会認定のフットサル用ボールを使用する。 |
| F |
裏が黒色のシューズについては使用できない。 |
| G |
GKのユニフォームについては、FPがGKとしてプレイする場合、GKのユニフォームと同色・同デザインでなければならない。また事前に登録されたユニフォームの中から選択し、着用することが出来る。但し、予期せぬ事態が生じた場合は主審の判断に従うこととする。
控えの選手がパワープレーを行うためにピッチに入る場合のユニフォームは事前に審判に許可をえること。 |
| H |
ベンチに入れる人数は、選手12名と役員4名とする。 |
| I |
選手の移籍は申し立てを受けてから、1ケ月(31日)経てば出場できる。登録・抹消手続きの最終期限は九州リーグ同一日とする。手続きは事務局に提出。 |
| J |
棄権試合は認めない。棄権をしたチームは来期の登録を抹消する。但し、予期せぬ事態が生じた場合は、その原因をもとに規律委員会で審議する。 |
| K |
会場はフロアーを基本とする(緊急の非常事態が生じた場合はその限りではない) |
| L |
チームの登録選手数は12名以上とし、上限は無い。 |
| ・競技方法 |
@ |
総当りリーグ戦で1位から最下位までを決定する。 |
| A |
リーグのおける勝ち点は、勝ち3、引き分け1、負け0とする。 |
| ・順 位 |
@勝ち点A得失点差B総得点C当該対戦結果の順。 |
| ・組み合せ |
組み合わせ・日程は全て鹿児島県フットサル連盟で決定する。 |
| ・審 判 |
審判は審判委員会より派遣する。TKは女子部が、ただしボールボーイ・TK補助は選手が行う。 |
| ・リーグ規定 |
@ |
大会を実施するにあたって、リーグを汚すような行為、規定に違反するような事象が発覚した場合は規律委員会で判断する。 |
| A |
会場準備、後片付けは各チームで分担して行う。 |
| B |
ゴミは全て持ち帰り、各会場の使用ルールは確実に守る。 |
| C |
試合開始時間前に、出場選手は必ず審判からチェックを受けなければならない。怠った者は試合に出場できない。チェックを受ける時間は、試合開始5分前とし、その時いない選手は、その試合に出場できない。 |
| D |
リーグにおける選手の事故・傷害・会場器物破損に関してはフットサル連盟は一切の責をおわない。 |
| E |
定期的にリーグ代表者会議を開き、スムーズな運営に心がける。 |
| F |
著しいチーム戦力の無さ、プレミアリーグの選手としてのモラルの低下などがあったチームについては来期の登録を見送る場合がある。 |
| G |
本プレミアリーグ運営要項に明記されていない事項については、県フットサルリーグ運営要項に従う。 |
| H |
当日、試合のないチームは必ず1〜2節の運営を行う。運営内容については、リーグ役員より連絡する。 |
| ・新規参入 |
新規参入を希望するチームは、次の条件を満たしていなければならない。 |
| @ |
本県のリーグ参加資格を満たし、1年間県リーグで活動し、上位の成績を残すこと。 |
| A |
プレミアリーグの参加資格を満たしていること。 |
| B |
連盟主催の大会において、すばらしい実績を有していること。 |
| C |
連盟役員が総合的に審査し、加入の基準を満たしていると判断した場合。 |